【週刊マイドール】愛情分類とアイテム、エンディングについての考察まとめ

週刊マイドールを周回プレイし、ある程度の法則性(?)が見えてきたので、そのまとめ。

※アプリマンによる推論をまとめた記事です。

確度の高いだろう推測

  • テーマにそった「正しい組み合わせ」が設定されており、より「正しい」組合せに近いほうが、良いエンディングへと導きやすい(性格と各種パーツ)。
  • その「正解組合せ」が、「週刊マイドール」各号のカバーガールとして描かれている。
  • カバーガールの内、創刊号~第5号のキャラクターは、愛情分類「体」「知」「品」「幸」「美」にそれぞれ対応している。
  • 第6号、第7号のキャラクターのパーツは存在しない、もしくは非常に確立の低い設定になっている。
  • エンディングは性格ごとに準備されている。
  • 各号ごとに設置される「選択肢」は、パラメーター変動はするであろうが、「結果を確定させる」ものではない。つまり、同じ選択肢をとっても、違う結果が導かれる事がある。
  • 愛情振り分けをしないタップ(=アイコン以外の場所をタップ)すると、「体」と「美」が上がりやすくなる。

状況的に設定が予測される仕様

  • 創刊号(ステージ1)~第3号(ステージ3)までで、基本的な性格が決まってしまう。その後の振り分けは、エンディングに影響を及ぼす。
  • エンディングは各性格1つずつ。BADENDに該当する3種類には、NORMAL、もしくはGOODのバージョンも準備されていると考えられる。
  • 雑な振り分けをすると、気品があがりBADEND03に繋がりやすい。
  • 複合的に数値が上がると、別のスコアにつながる可能性がある。例)「体」「美」が高いと「品」のスコアが上がりやすい、など。
  • アイテムにはレアリティがあり、週回数を重ねないと到達できないアイテムが存在する。
  • ランダムタップの振り分けには三角関数(振り子の運動)が使用されている可能性がある。(「品」が一番伸びにくく、「体」「美」の数値が多くなるため)
  • 各号の6つ(or 7つ)の設問は、それぞれ5属性、7キャラクター、9エンディングを呼び出すためのトリガーとなっている可能性がある。全て正解する必要はないことが、推測を立てにくくさせている。
  • 各号の設問は、性格のパラメータと掛け合わせて「パーツ」の選択にのみ使用されている?性格形成には影響しない?

個別の愛情属性に関する推測

それぞれの属性について、現時点で推測できることのまとめ。

「品」(気品)について

  • 失敗しやすい(BAD END03)。
  • 自尊心が強く高飛車な言動を取る。初期状態では「ツンデレ」の印象を受けるが、最終的には「女王様」になる。
  • 女王様(BAD03)とツンデレ(GOOD?)の分岐があるのかもしれない。

「幸」(幸福)について

  • 幸せそう、充実感のある発言をする。
  • 自分を卑下した言い方、召使い(メイド)のような言動が見られ、助長するとBADやNORMALに繋がる(知と複合した場合?)。

「体」(体力)について

  • オーソドックスな「いい子」が出来ることがおおい。HAPPY 01の確率が高い。
  • 体力=体育会系=従順?

「知」(知力)について

  • 知的な話をし始める。ステージ4以降、知的なネタフリをしてくるようになる。

「美」(美貌)について

  • 不明。